アンデッドアンラック

【アンデッドアンラック】強さランキングを発表!最強キャラは誰?

週刊少年ジャンプにて大人気連載中のマンガ、「アンデッドアンラック(アンデラ)」。

そこには、「否定能力」と呼ばれる能力者が多数登場します。

しかし、最近アンデラを読み始めた方は、「結局、誰が一番強いの?」と思われるかもしれません。

そこで今回は、アンデッドアンラックに登場する否定者を、強さ順にランキング形式で紹介します!

【アンデッドアンラック】キャラの強さランキング!

早速、キャラクターを強さ順に紹介していきたいと思います。

第23位 ショーン・ダッツ

まずは「不可視」の否定者、アンダー所属のショーン。

不意打ちで風子を殺すはずでしたが、修行を積んだアンディの奇襲で逆に殺されてしまうことに。

第22位 ボイド

次はユニオン所属のボイド。

「不可避」の否定者で、シェンとともにアンディを苦戦させませたが、能力の隙を突かれる形で殺され、物語から退場しました。

第21位 重野力

ユニオンの「不動」は21位にランクイン。

能力は強力ですが、メンタルにムラがあるのが課題です。

第20位 バックス

アンダーの否定者、バックス(通称バニー)

能力名はまだ明らかになっていませんが、何かで包むと拘束できる力のようです。

第19位 一心

「不壊」の否定者、一心は、ビリーの謀反時に重傷を負います。

本人の戦闘能力は不明ですが、不壊の力で作られた武器は決して壊れず、強力です。

第18位 フィル

ユニオン所属、「不感」の否定者、フィル。

古代遺物をいくつも所持しても精神を蝕まれないことから、自身の感覚を麻痺させる能力のようです。

第17位 ラトラ

アンダーでリップと行動を共にしているラトラ。

不意の攻撃以外は当たらない能力は、補佐役として非常に有能です。

第16位 出雲風子

本作の主人公の一人で、「不運」の能力者です。

アンディとの連携攻撃は効果抜群ですが、本人の戦闘能力がこれからどれだけ向上するかが課題。

第15位 安野雲

「不明」の否定者、安野雲こと九能明は15位。

否定能力自体は戦闘向きではありませんが、古代遺物を駆使してある程度戦えるようです。

第14位 トップ

ユニオン所属のトップは、「不停止」の否定者です。

超高速で繰り出される蹴りは、一度はビリーを殺すほどの威力。

第13位 ジーナ

元・ユニオンの「不変」ジーナは、初めてアンディと風子が共闘した相手です。

敗れはしたものの、その強さや性格から、いまだに高い読者人気を集めます。

第12位 タチアナ

ユニオン所属、「不可触」の否定者です。

広い攻撃範囲と高い攻撃力を誇り、UMAサマーの討伐に一役買いました。

第11位 クリード

「不減」の否定者で、アンダー所属のクリード。

核ミサイルを無限に打てる能力は、攻撃力、危険度ともにMAXです。

第10位 テラー

アンダーの第2席で、能力はまだ明らかになっていません。

が、ビリーも認める実力者であることから、その力はかなりのものと推察されます。

第9位 ファン

アンダー所属で、シェンの師匠。

武力だけでアンディを圧倒したことから、否定能力を無視して考えると作中最強クラスです。

第8位 シェン

ユニオン第3席で、元「不真実」の否定者

死んで能力は失ったものの、精神的には成長してむしろ強くなったと言います。

第7位 ムイ

ユニオンに所属する無能力者でしたが、シェンの死をきっかけに「不真実」の否定者となりました。

元々の武術に加え、強力な否定能力を得たことで、作中上位の実力者と考えられます。

第6位 ニコ=フォーゲイル

ユニオン所属のニコですが、能力名はまだ不明。

しかし、一人でクエストをクリアしたことから、かなりの強さであることが伺えます。

第5位 リップ

「不治」のリップは、アンダーでも屈指の能力者であると考えられます。

与えた傷を治せない否定能力に加え、古代遺物を使った攻撃は強力です。

第4位 ジュイス

ユニオンの筆頭、「不正義」のジュイスは4位にランクインです。

能力の汎用性に加え、ループを繰り返して得た経験値は計り知れません。

第3位 アンディ

本作のもう一人の主人公であるアンディは3位。

不死とそれを活かした戦闘方法で、数々の否定者やUMAを倒してきました。

第2位 ビリー

2位は敵対組織、アンダー筆頭のビリーです。

能力をコピーする能力は非常に強力で、現時点での最強否定者と言えるでしょう。

第1位 ヴィクトール

堂々の1位は、アンディの別人格・ヴィクトールです。

幾度となく経験したループで蓄積された戦闘能力は、今のところ誰にも破れていません。

まとめ

否定者を強さ順にランキング形式で紹介してみましたが、いかがでしたか?

今後、さらに強いキャラクターの登場や、既出キャラクターの活躍により、ランキングは変動するかもしれません。

新章に入り、これまで以上に盛り上がっている「アンデッドアンラック」を、今後も要チェックです!